経営の目的は利益の追求と社会貢献ですが、その利益追求を営業的に行うだけではなく常に利益確保とキャッシュフローをクリアーにしなければなりません。

内部監査/牽制を導入することで内外のリスクから守ることになるのです。

リスク-1 業務の流れに隠れた不正
リスク-2 業務から発生するお金の流れの不正
リスク-3 現金貸借に隠れた誤記、転記、間違い
リスク-4 担当者による不正
リスク-5 業務引継ぎに起こる情報の伝達ミス
以上のリスクを内部監査/牽制が 守ってくれるのです。
内部監査/牽制とは!
1
月次会計の清算業務(試算表作成)の結果と、現場実対の照合チェック
2
業務フローにおける検査、点検箇所のチェック
3
各帳票の関連と金額のチェック
4
本支店、現場、倉庫の関連業務のチェック
5
取引先業者(仕入れ、納品、配送会社)のチェック
を、第三者として監査牽制いたします。
結果として
1
業務フロー図の作成
2
帳票関連図の作成
3
チェック箇所の報告書
4
総括改善報告書のレポートが提出され、
5
関係担当者への報告(改善、指摘)を行います。
内部監査サイクルは企業規模や、支店、拠点の状態にも寄りますが、3ヶ月〜6ヶ月に1回のめどで行います。
監査費用は、相談、見積にて合意の上けっていたします。

〔お問合わせ〕
相談窓口:税理士法人 タックス総研 業務品質管理室
TEL:076-451-8868 E-mail:info@ykc-g.com
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